人生の目標は何ですか?
そう聞いたときにわからない、と答える人が多い。
そうした人は次の質問に答えてみよう。
「あなたの子供が孫に自分のことを伝えるときにどう言ってもらいたいか」
そう考えることであなたの目標が見えてくる。
–idea*idea - 【東京ブック】 人生の目標 (via yaruo)
「七つの習慣」では、「自分のお葬式に家族、友達、職場の人などに自分がどんな人だったと言ってもらいたいか」を考えると言うワークアウトがあります。
2009-03-10
(via gkojay) (via usaginobike) (via kanpo0324) (via motomocomo) (via shrineroof)
(via k15h14)
Via Quotumblr.富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。
たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。
最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)
次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)
こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)
やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)
その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。
以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。
要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?
あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。
たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。
今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。
お金を儲ける事に遠慮してしまいます。自分でもおかしいと思っているのですが、自… - Yahoo!知恵袋 (via plasticdreams)
#ただし花見酒を除く
(via twinleaves)
(Source: zeppel)
Via Quotumblr.ラッコは自分の石を他のラッコに自慢する事がある
そして海中かなんかに落として石をなくすと本気でヘコむ、
元気なくなってエサを食わなくなって
代わりの石を与えても受け取らない
すげえめんどくせえなラッコw
(via mnky)
かわいい
(via mimioui)
Via Quotumblr.check out these sweet erotic blogs
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ディスコってもともとフィリーソウルの流れからでてきて、除々にダンスフロアのニーズに応えるカタチでキックが強くなっていった、そんな音楽ですよね。キックが強調された時点で、反復という面でのミニマル化はすでにはじまっているとは思うんですが、音楽としてよりミニマル化が進行するのって、たぶん曲の後半の「ブレイク」に人々が異常な関心をよせはじめてからじゃないかと個人的には推測しているんです。
「ブレイク」を入れるということは、そもそもドラムだけのミニマルな展開を曲に入れ込むという行為ですよね。でも、まぁ、それだけだったらファンクのシングルにも一部聴くことができる。ディスコの「ブレイク」って…これは12インチシングルの台頭とも関わるんですが…音盤のつなぎやすさから生まれていて、何枚かの音盤をノンストップでつなぐというすごくミニマルな発想に、この頃からダンスミュージックが浸食されはじめるんですよ。作曲者、あるいは第三者がDJ的な視点から原曲の一音一音を細かく切り刻んで、踊りやすいようにグルーヴを再構築する。そうしたエディットの誕生と、ダンスミュージックのミニマル化は表裏一体な気がしています。バージョンという名のミニマル化もこの辺りからはじまる。そうした流れを牽引していたひとりが、アーサー・ラッセルですよね。彼は元々、西海岸のサイケシーン出身でミニマルな音楽表現にずっぽりはまっていたひとで、東海岸に移住してから70年台半ばにまだ他の人が気づいていなかったディスコのミニマル性にはまって、エディットをコツコツと作り始める。それが、ラリー・レヴァンなどのDJに使われてフロアを狂気に包む、というような。
ムードマン (STUDIO VOICE2009年05月号) (via tbcl)
2009-04-15
(via gkojay) (via dontrblgme) (via lesson5) (via mmqqbb) (via homh)
(via k15h14)
Via Quotumblr.小津安二郎は、こう言った。 『どうでもいいことは、流行に従う。 大切なことは、道徳に従う。 そして、芸術に関しては、自分に従う。』
– [mixi] さんSUKEさんのレビュー (via fialux, yohei917) (via ak47) Via ak47 : tumblr




